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STORY
世界で最も他人が交錯する渋谷。
その一瞬のタイムラインで突き刺さる膨大な視線は、圧倒的な美貌と地位を持つものだけに贈られる『INVOICE(請求書)』。
CAST
…という
『架空のドラマ』
のプロモーション動画と特設サイトを作ってみた。
想定総工費は?
1つのドラマを制作すること。
それは企画からはじまり、監督とプロデューサー、ディレクター、カメラマン、美術制作…。
出演者のギャラ、数百人のエキストラ、衣装、ロケ費、機材費、編集、WEB制作、デザイン、プログラミング、コーディング。
もし、これを従来の人的リソースだけで制作したらいくらかかるのか?
Gemini先生に弾いてもらった仮の『請求書(INVOICE)』を見て、愕然とした。
都心(渋谷スクランブル交差点)でのロケ、特注の美術セット、高度なVFX。ドローン撮影やガラスの箱の設置許可なんてそもそも100%不可能。
それでも無理やり電卓を叩けば、、
- クリエイティブディレクション費 ¥1,500,000-
- 監督ギャラ ¥1,000,000-
- ロケーション費 ¥8,000,000- etc
その想定額なんと5,000万円。
5000万円のインボイス
って、わぉ、、
でも、そうだった。
私たちの頭にはいつだって、さまざまな空想が浮遊している。
しかし、その1つの空想からはじまって、膨大に広がり作られていくはずだった自由な世界は、いつしか・・
- 経験不足
- 技術の欠陥
- 費用面での制約
- 労働時間の限界
それらによって閉じ込められ、日々の忙しさに紛れて消えていく。
いつしか妄想することも、発想を広げることも、アイデアを提案することもなくなり、労働の対価をいただくことが仕事だと納得させていた。
あなたは違いますか?
AIはChatGTPが登場した数年前から話題にはなっていましたが、私には2025年の9月→11月この期間にバリっと転換した音が聞こえた。
そうSora2やVeo3.1などの動画生成AIをはじめ、Gemini3、NanobananaPro などが次々と登場したタイミングです。
5,000万円とは言わない。
私はエンタメ企業のプロジェクトにも参画してきたので、その現場レべルに話しを置き換えます。
プロジェクトを進行していくうえで必要になるのは……
チームマネージャーにディレクター、コピーライター、動画編集者、グラフィックデザイナー、WEBコーダー、プログラマーなど8人程度の編成で約2ヶ月。
その制作と同等レベルの業務。
これがデザインと動画編集ソフトの他
Google Gemini3
企画・コピーライティング・WEBコーディング・プログラミング
※ コーディングはAntigravityにてclaude Opus4.5併用
Nanobanana Pro
キャラクター生成・ポスターデザイン・インフォグラフィック
Veo3
映像生成(静止画からの動的処理・空撮・CGまで補完)
で、ほぼ完結。
企画からストーリー構成、コピーライティングを含めた全制作工程のトータル時間は正味10日間。
私の制作費(人件費)を除けば、ツール費用なんて3万円程度です。
AIにデザイナーの仕事が
奪われる?
って、笑わせんなよ。
デザイナーのあなたなら実感しているはずです。
そう、私たちの仕事は、単に"お絵描き"や"配置"をすることなんかじゃない。
クライアントの頭の中に浮遊する、言語化すらできない暗黙知的なイメージを捉え、咀嚼し、形式知化すること。
もっと簡単に言えば、見えないものを目の前に生み出す特殊能力だ!
そして、ときにはわけのわからない意味不明なオーダーにも文句を言わず・・
理解しがたい論理や目的の履き違えさえも汲み取り、適切に視覚化して、正解へと導く調整力。
私たちはずっと
この能力を鍛え続けてきた。
だからもう、頭に浮かんだそのイメージに蓋をする必要もない。
これからは自分の描くビジョンを、次から次へとクリエイトできる。
そう、デザイナーが物理法則を無視して、翼を手に入れたように覚醒する”ガチで面白い時代”が来たんだ。
1本のLPを作って15万円。
そんなデザイナーも多いなか、完成したランディングページに広告を出稿してもなかなかCVが取れず、また一から作り直し……
20万円の動画制作も、数ヶ月かけて50万円で作るWEBサイトも、もう過去の話。
そういった「消耗する時代」は、きっともうすぐ終焉を迎えます。
私もここ数年、大企業でのクライアントワークを主戦としてきましたが、そこで感じたのは、古い慣習、独断、そして意思決定の遅さ。
プロジェクトが全然進行していかないフラストレーションでした。
今求められるのは、従来のやり方ではなく、AIフル活用でクリエイティビティーを発揮させ、サクサクとPDCAを回していくこと。
だからこそ私が選んだのは、組織に依存せずに個で立つ「CREAiTER(クレアイター)」というソロファウンダー的な働き方です。
CREAiTERとは?
CREAiTER(クレアイター)とは、今後よりいっそう影響力を増していくAIを活用し、次々と価値を爆誕させていく、新しいクリエイターの姿です。
もし、あなたが従来のデザイナーという枠を超えて・・
コピーライターやWEBコーダー、ディレクター、プログラマーなど、1つのクリエイティブに必要な業務を一貫して完結できる、
そんなCREAiTERとして覚醒したいなら下のボタンから『今すぐ公式LINEに登録』してください。
実践ベースの業務で使えるAI情報&技術をお届けします。
事業者やマーケター向けに、成果の上がるクリエイティブのノウハウや講座なども提供予定です。
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CREAiTERの自己紹介
スリームデザインのブログ運営スタート。キーワードマーケティングによりSEO流入増加とSNSからの拡散によりバズ的アクセスアップを経験。メルマガ配信MAX期1万人以上(現在は停止)
世界最大級の画像素材サイトfotolia(現AdobeStock)主催の世界規模デザインコンテスト【TENコレクション】で、初参加にして日本人初のグランプリを受賞
最古のパソコン雑誌【I/O】の発行で知られる工学社より、自身初の専門書【特訓Photoshop】を出版
独自のコンテンツマーケティング理論を構築し講座販売にて28,428,200円の売上
日本最大級の無料レポートスタンドのメルぞうが開催する第17回e-Book大賞で優秀賞・第22回にて最優秀賞を受賞
2022年にスリームデザイン株式会社を設立(ぼっち会社)
国内大手ハウスメーカーの施工会社にて撮影及び動画制作を担当
日本有数のエンターテイメント企業にてWEBデザイン&ディレクション、マーケティング提案を実施
現在、製薬会社やサプリメントメーカー、不動産業など、複数企業のライティングや広告デザインを手掛けるクリエイティブディレクターとして活動中






